8/30/2026 Foisia Park Field 3 第3試合 Diamonds vs Union
- lasbl-management
- 6 日前
- 読了時間: 4分
更新日:3 日前
WIN: Abe
LOSS: Nobu
HOME RUN: なし
Diamonds
1 Genki 4
2 Tylor 6→7
3 Yuki 5
4 Jay 3
5 Moto 8
6 Nobu 1→2
7 Takao 2→6
8 Shota 7→1
9 Kento 9
10 Arai DH
11
PNobu→Shota
COMMENT:
前回の対戦の時にもブログに記載したが、
シーズンオフでは、合同練習をしてきたチーム
同士の対戦
ある程度手の内が、わかっている中での
対戦であったが、2回目の対戦もスコアを見ると
ワンサイドゲーム
相手チームは、ランナーを溜めてからの
安打。そして得点に繋げていった。
逆に我がチームは、ノーアウト満塁
までいったにも関わらず、なかなか
得点に繋げられなかった。
その後もヒットが出るものの単発。
とにかく打戦が続かない…
とはいえ先発のNobuは、3回以降
急に調子を出し始めたが、すでに遅かった…
結果シーズン通して
今シーズンは、安定した投手が
不在のまま終わってしまった…
気持ちを切り替えてプレーオフに臨みたいが、
投手陣をどこまで安定出来るかが課題だ…
Unionさん暑い中お疲れ様でした
次回の対戦を楽しみにしています
Union
1. #15 Indie (CF)
2. #50 Orihara (LF)
3. #17 Marc (RF)
4. #36 Maruyama (C)
5. #8 Nakai (SS)
6. #10 Yagihashi (3B)
7. #45 Makoto (DH)
8. #27 Hara (2B)
9. #7 Abe (P)
10. #46 Tsurutani (1B)
P. #7 Abe
COMMENT:
自チームについて
今回は何と言っても、外野陣の奮闘がチームを最高に盛り上げてくれました!
センターのIndieが鋭い打球をナイスキャッチで好捕すれば、レフトのOriharaはレフトフライをまさかの「背面キャッチ」で捕球し、そのままの勢いでダブルプレーを完成させるという超美技を披露。さらに、Marcのライトゴロ封殺など、この日は外野守備がまさに鉄壁でした。
攻撃陣では、新調したバットでなかなか結果が出ず苦しんでいたMaruyamaについに待望の一本が飛び出し、レフトオーバーの豪快な2点タイムリーをマークしてベンチを大いに沸かせました。
Haraにも良いヒットが生まれました!
スコアボード上では二桁得点となりましたが、実はチーム全体でヒット自体は4本のみ。それでも四死球や好機を確実にものにする効率的な攻撃で大量得点を引き出せました。
そして投手陣では、Abeが落ち着いた安定感抜群のピッチングで味方の好守に報いるナイス完投を披露し、試合をしっかりと締めくくってくれました。
相手チームについて
今回の対戦相手であるDiamondsさんは、試合前に「今日はベストメンバーが揃った!」と意気込んで臨んでこられただけあり、
こちらも身構えるような素晴らしい雰囲気が漂っていました。
終盤まで一歩も引かない執念を見せ、最後まで諦めずに声を掛け合って戦い抜いてくださいました。
試合の総評
試合当日の朝、
「2時からの1番暑い時間帯の試合なので
水分補給をしっかり!
万が一足がつったり疲れたときは、
交替要員として私がベンチにいるから
安心して全力でプレイしてくれ!」と
キャプテンTakから念入りなリマインダーを送っていたのですが……
いざ蓋を開けてみたら、試合前のバッティング練習終了後にキャップテンTakがまさかの撃沈
※あの暑さの中、20分間?でユニオンのバッター7、8人?に対して間髪入れず1人に10球以上、まあまあそれなりに気合い入れたストレートをガンガン投げたらそりゃ◯にますよ
酸欠で目開かなくなり、
試合でてないのに2イニング終わるまで白目向いてました
目が開かないのでエナジードリンクで無理やり目を開かせようとしたら、まさかの先発Abeに心配される始末。
しょうもないキャップで申し訳ない汗
Abeさん、完投ありがとう
しかし、そんな代表の無惨な姿を横目に、
チームメイトたちが見事に奮起!
結果として11対1というワンサイドゲームで見事に2026年のレギュラーシーズンゲーム最終戦を大勝を飾ることができました。
Diamondsの皆様、熱い中本当にありがとうございました!
我々はワイルドカード関係ないので(笑)
3週間のお暇をいただいてから、負けたら終わりのプレイオフを今年も楽しみたいと思います。
プレイオフ中もどうぞUNIONをよろしくお願いします。
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